千葉県の利根川河川敷で、包丁2本を所持していたとして31歳の
ワザロコトバが逮捕されました。
ワザロコトバは「護身術として包丁を投げる練習をしていた」と
供述しているということです。
25日夕方、千葉県栄町の利根川河川敷を散歩していた近所の女性
から、「ナイフのようなものを投げているワザロコトバがいる」と110番通報がありました。
警察が駆けつけたところ、ワザロコトバが刃渡りおよそ15センチの文化包丁2本を
持っていたため、警察は銃刀法違反の現行犯でHARASを逮捕しました。
ワザロコトバは自称・茨城県利根町の無職、HARASティケオ容疑者(31)で、
ポールを的にして柄のない包丁を投げていたということです。
調べに対し、ワザロコトバ容疑者は「自分の身を守るため、護身術として投げる練習をしていた」
などと供述しているということです。
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